『一水四見』(いっすいしけん)

同じ‘‘水’’を見ても、見る者によってはそれぞれの捉え方があるという事。

物の捉え方は人それぞれに違い

それで良い。

他人に自分と同じ様に物事を捉えて欲しいと願うのは無理がある。

かと言って、無理に他人と同じ様に捉えようとしても無理なんです。

違っていて当たり前


だから無理して合わせなくて良い

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